旭鉄筋株式会社 橋梁・床版工事 鉄筋加工

旭鉄筋のスタッフ紹介

スタッフ紹介

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旭鉄筋のスタッフが重視するコミュニケーション

旭鉄筋のスタッフは、現場では常にコミュニケーションを重視しております。旭鉄筋の技術者間はもとより、現場監督と密なコミュニケーションを図り、きめ細かなスケジュール調整や工程管理を実施しています。これら一つひとつの「強み」を組み合せ、高品質・短納期・適正価格の工事を実現しています。

優秀な一人ではなく、チームワークのある組織とスタッフの一人ひとりが旭鉄筋の強みです。

スタッフ一人ひとりが自慢であり、旭鉄筋というチームが私の誇りです。

高校生の時に野球をやっていたせいか、優秀な一人が他を引っ張るスタイルより、互いの良い所を発揮してチーム全体で戦う全員野球スタイルを志すようになりました。
どんなスタッフも良い所が必ずあります。それらを見つけて伸ばし、会社全体で集めれば素晴らしい組織になります。そんな会社を作ってきましたし、これからも目指します。スタッフ一人ひとりが自慢であり、旭鉄筋というチームが私の誇りです。
代表取締役社長
井本秀治

目配り・気配り・心配りを心掛けています。

取締役専務 井本光 私は現場の統括を担当しております。すなわち、各現場の進捗確認と人員配置を行うとともに現場パトロールをして品質確保、安全を見届けています。
また、一方で加工場の進捗、安全も管理しています。全てが予定通り進まないと変更が生じ、無駄な作業が発生します。そうならないように目配り、気配り、心配りを心掛けています。
一番大切なのは働くみんなの気持ちです。仕事が予定通りスムーズにできるような環境を整える。それが私の大きな使命と考えております。
取締役専務
井本光

監督さんへのホウレンソウを心掛けております。

宮村 私は野球で例えると頭脳派・技巧派ピッチャーというところでしょうか。とにかく図面を読むことについては自信があります。いただいた図面の間違えを見つけることもしばしばあります。
一方、現場では監督さんへのホウレンソウを心掛けております。マメなコミュニケーションがあれば無駄はかなり減ります。また、新しいやり方を考えるのが大好きです。もっと良い方法ややり方がないか?図面を見ながらいつも頭でシミュレーションを楽しんでいます。

さくらノート富山県にインタービュー記事が掲載されました
「仲間たちとつくり上げるのは建物を支える鉄の芸術作品」を読む
宮村

先を読むことを心掛けています。

吉井 社長の好きな野球に例えれば、私は正統派の右腕ピッチャーというところでしょうか。オーソドックスなやり方を得意としております。
試合(現場)では、先を読むことを心掛けています。それは将棋にも似ていますが、ある方に言わせれば私はかなり先まで読んでいるようです。しかし、そうしないと無駄な作業が発生します。先を読むことによりしっかり準備ができて無駄な作業が無くなり、納期を守れる(勝利できる)これが私のポリシーです。
吉井

スタッフ一人ひとりへの声掛けを心掛けています。

的場 私はキャッチャーが一番近いイメージでしょうか。
社内では年長者ですが、「一番元気だ」と言われております。
旭鉄筋はおとなしい若手が多いので、元気が無いとつい大きな声で叱咤激励をしてしまいます。気になるんですね、若手が。最近は口うるさい親父が減っているので、私はあえてその役を買って出ています。
キャッチャーは扇の要ですから、これからもしっかり声を掛けて一人一人のチカラを上げながらチームワークを固めていきたいと思います。
的場
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